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鹿児島県出水市の不動産売買専門会社【株式会社EFP不動産】

電話でのお問い合わせは0996-79-4210

〒899-0215鹿児島県出水市武本15306番地1

出水市に土地・建物をお持ちの方ぜひ、売却の際は不動産売買専門の(株)EFP不動産にお申し付けください。

土地・建物の売却を検討中の売主様へ

EFP不動産は出水市を中心に主に土地・建物の売買の仲介を専門にやっています。土地価格は、1993年を境に毎年下がり続けています。今後の経済状況・少子高齢化による土地の需要を考えると今後も土地の価格は、下がり続ける事が予想されます。つまり、売却を先送りする事によって益々、土地・家の価格は下がるのは明らかではないでしょうか? 
あなたの土地や建物は、活かされていますか?

不動産は活用されてこそ財産です。
眠らせれば逆に固定資産税、火災保険、草刈などの管理費がいるし
家は毎年傷み資産価値は下がり続けます。

仕事上、不動産売却を意味もなく先送りして、もっと早く売却しておけば良かったと言われる売主様を沢山みてきました。売却をなんとなく先送りしていませんか?

せっかくの財産となる土地や家を持っていても放置していたら管理費が増えるし、経年劣化による傷みは進行します。
空家など、県外に住んでおられて売却しようにも家財整理(ゴミ処分)や解体などまた、庭の木・草などの処分など煩わしい。
なかなか地元に帰って来られない方など対応いたします。

 
少子化により、今後は宅地・中古住宅の売買依頼は益々増加し、買主が減少し不動産価格は下落していきます。
先ずは、ご相談から初めてみてはいかがでしょうか
お客様と寄り添う不動産屋を目指し、一生懸命がんばります。

保有資格を活かした業務内容

公益社団法人 鹿児島県宅地建物取引業協会会員
不動産協会マーク 免許証番号
鹿児島県知事(1)5772号

  1. 土地、建物の無料査定(市役所、法務局、建築指導課などにより、謄本・公図・水道・下水道・公課・評価証明などの書面・図面を取り、抵当権、相続、境界、未登記、固定資産税その他の権利関係を調査して、問題点を探しアドバイス
    (必要に応じて司法書士、行政書士、土地家屋調査士に依頼)          ※ (注)畑や田んぼなどの農地は農地法の制限を受けます。家や店舗やソーラーなどを設置する目的で買った畑や田んぼなど許可が出ない畑を買ってしまった(涙)宅地だから家が建つと思い宅地を買ったが建築確認が出ずに家が建たない宅地を買ってしまった。自分の土地に行くのに他人の土地を通らないと行くことが出来ないなど専門家でないと解らない事が沢山あります。仲介手数料がもったいない!そういう理由で個人売買で失敗した例も少なく有りません。
  2. 土地・建物のある現地にて、建物の越境・接道、どの程度の大きさの建物が建築できるかなど、また事故、自殺物件でないかの確認、シロアリなどの調査を行い、買主様が安心して売買できる取引を行う。                     ※(注)境界などを出す測量費けして安いものではないでしょう。しかし、裁判やいろいろなトラブルが一番起きる原因は境界です。きっちり境界を確定して売買を行いましょう。売主は買主の立場を買主は売主の立場を考えて売買を行う事が大切です。自分の立場ばかり主張しても取引は成立しません。お互いの思いやりの気持ちが大切です。 土地・建物の現況に応じて相場や売却の方法をアドバイスして売主様との相談のうえ売却期限などを考慮し、売買価格を設定する。 土地・建物のある現地にて、建物の越境・接道、どの程度の大きさの建物が建築できるかなど、また事故、自殺物件でないかの確認、シロアリなどの調査を行い、買主様が安心して売買できる取引を行う。                      
    土地・建物の現況に応じて相場や売却の方法をアドバイスして売主様との相談のうえ売却期限などを考慮し、売買価格を設定する                 ※(注)調査をする段階で建物の越境、接道が無い、自殺物件が判明した、シロアリがいて手の施しようのない家だったなど不動産の取引にはこの他にも予測しにくい問題点が隠れています。その問題点を調査で発見しトラブルの無い安全で安心な取引をする。これが不動産屋の指名ではないでしようか。また、売主はなるべく高く売りたい!買主はなるべく安く買いたい!これが本音でしょう。早く売らなきゃならない事情が有れば相場よりも安く売らないと早く売れません。相場と掛け離れた価格では、何年経っても売れないし、逆に価格を徐々に下げていって相場の価格になっても売れないのが私の不動産売買に携わった経験から学んだ事です。結局、最初に相場で売っていたら良かった。などお客様との信頼関係で成りたつ仕事が不動産屋だと思います。

FP(フィナンシャル・プランニング)技能士(個人資産運用)としての業務

☆技能士番号2F2-0-11-1141412☆

  1. 仮の事例に基づいて、不動産を売った場合にくる税金などの計算や一般的な税法の解説を行う。(そうする事によって、実際に手元に残るお金が把握できる)
    (相続人が誰になるべきか?不動売却をするタイミング?色々な不動産譲渡に関わる制度「控除」を知ることによって節税ができます。売却価格が大きいので節税の効果も大きいです。まずはご相談下さい。)

住宅ローンアドバイザーとしての業務

☆登録番号(2)第1102449号☆

  1. 銀行などの住宅ローンの仮審査などの申し込みや斡旋などの面倒な手続きは無料で行います。リフォームについてもご相談下さい。

上記の業務の他に農地の売買や、この地区、この土地が欲しい等のご要望がございましたら地主さまを探して交渉いたします。勿論、宅地建物取引業法による報酬になります。
県外など遠方にいらっしゃる地主・家主様先ずは
無料査定しますのでお電話お待ちしております!

 新着情報

2020年10月23日
ホームページ更新しました。
2015年06月01日
ホームページを開設いたしました。

☆ 出水市の不動産の現状 ☆

活かせば財産。眠らせれば負担!

  1. 1993年より連続で出水市の地価は毎年下がり続けています。今後も少子高齢化が進む中、経済の発展に伴う雇用、賃上げなど厳しい状況から土地の需要も減り、地価価格もジワリジワリ下がる事が今後も予測されます。今後、益々売地は増加し買主が減少しますので、当然、不動産価格は低下し売れない土地・建物などは増加する事が予測されます。
  2. 何気なく売却を先延ばしにしても、地価は下がり固定資産税は毎年収めなければいけないし、草刈などの管理費、家などは傷み最悪シロアリにより家は解体になってしまいます。思い付いた時に行動しないと、なかなか人間は立ち止まってしまいます。県外に在住の方でもゴミ・家具の処分など、なるべく手を取らせない様に致しますのでご相談ください。
  3. 土地・建物には毎年利用してもしなくても固定資産税がきます。また地価は下がるし家も毎年古くなり売却価格は下がります。解っていても、売主の事情(親の3年忌が済むまでは? 売却が面倒そう? 息子が将来家を建てるかも? 相続人が何とかするだろう? など )何年も先延ばしして家を解体、もう少し早く売却していたら高く売れたのにと思う案件を沢山みてきました。
  4. 昔は、宅地以外に田んぼ、畑など農業が盛んで有り土地に価値が有りましたが、現在では土地は荒れはて残念ながら場所によっては、ただでも土地はいらないていう場所も有ります。土地は有るけどそれを利用する後継者がいない。今はなんとかあなたが草刈などの管理はできるけど将来、子供が帰る見込みもないし不安で困っているてこと、ありませんか?先祖代々の不動産だから先祖に自分の代で手放すのは先祖に申し訳ない。確かにそう考えるかもしれません。しかし、子孫に活用出来ない(管理、税金だけを支払う負の財産)不動産を受け継ぐ事をご先祖様は望んでいるでしょうか?帰る見込みの無い子供さんは、その不動産の相続を望んでいるのでしょうか?何年か経過して売却価格が低下し相続してからの売却を望んでいるでしょうか?是非、今こそ真剣に相続人との話し合いの場を設けて頂きたいのです。安くなった不動産を相続してもらうより、生きているうちに子供さんを喜ばせてあげてください。

不動産市場のバランスは土地・建物を売る、買うのバランスが取れてこそ成り立ちます。売主が多いと(価格は下がり)買い主が多いと(価格は上がる)少子高齢化は今後ますます進みます。つまり、宅地が有っても家を建てる人が少ない、従って宅地は余り あなたの土地・建物の不動産価値は下がり続けます。

だからこそ今、手をうちましょう!

   無料相談から話すことにより、貴方に役に立てる情報を
   伝えられるかも知れません。

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